検索をリセットする

シングルアクチュエータシステムの接続方法

シングルアクチュエータシステムの接続方法

システムの構成は下記のとおりです。
シングルアクチュエータ
1 x スイッチング電源
1 x CBH Advanced
1 x Bluetooth®コントローラー
1 x Bluetooth®アダプター

  1. 背もたれとレッグレストなど、調節したい箇所に合わせて、シングルアクチュエータをチャンネル1と2に接続する。(3つ目のチャンネルがあるCBH Advancedでは、電動アクチュエータをもう1本接続することができます)
  2. DCケーブルをCBH Advancedに差し込む
  3. Bluetooth®アダプターをCBH Advancedに差し込む
  4. 電源に接続する
  5. コントローラーをペアリングする(上にある2つのボタンを同時に押す)
  6. システムの各種設定をする


関連製品:

電動シングルアクチュエータシステムとマッサージモーターの接続方法

LINAKの電動シングルアクチュエータシステムとマッサージモーターの接続方法

システムの構成は下記のとおりです。
シングルアクチュエータ
マッサージモーター
1 x スイッチング電源
1 x CBH Advanced
1 x Bluetooth®コントローラー
1 x Bluetooth®アダプター

  1. 背もたれやレッグレストの調節用にシングルアクチュエータをチャンネル1~2に接続する
  2. マッサージモーターをチャンネル3A / 3Bに接続する
  3. 2極DCケーブルをCBH Advancedに差し込む
  4. ケーブルの反対側をSMPSと電源ケーブルに接続する
  5. 電源に接続する
  6. Bluetooth®アダプターをCBH Advancedに差し込む
  7. コントローラーをペアリングする
  8. ペアリングが完了するとコントローラーを使用できます


関連製品:

CAN bus - ご使用中のCAN busのバージョンを確かめる方法

LINAK®では現在、2つのCAN busソフトウェア(v1.x、v3.x)をインストールした電動シリンダーを提供しています。

現在ご使用中のLINAK BusLinkソフトウェアのバージョンを調べる方法
ソフトウェアバージョンを確認するには、電動シリンダーをBusLinkソフトウェアに接続します。 「Connection Information(接続情報)」タブが表示されます。 下の例では、LA36 CAN bus 電動シリンダーのバージョンは3.0です。

詳細は、 CAN bus ユーザーマニュアルの「BusLink service interface(BusLinkサービス・インタフェース)」の章をご覧ください。

BusLinkバージョン 3.0
 
 

バージョン1.xとバージョン3.xの違い
CAN BUS v3.0には、ハードウェアのアドレス指定、ダイナミックスピード調整、ソフトスタート/ストップコマンド、適合拡大(125 kbps、250 kbps、500 kbps、Autobaud)などのさまざまな新機能が搭載されています。
ソフトスタート/ストップ機能は、CAN bus コマンドで定義する必要があります(バージョン 3.xでのみご利用いただけます)。 「0」に設定すると、ランピング(穏やかな傾斜状の動作)はありません。 「251」に設定すると、電動シリンダーは事前に定義した工場設定で動作します。 0-251の数値に設定すると、それがランプタイムとなります。

詳細は、 CAN bus ユーザーマニュアルの「Communication(通信)」の章をご覧ください。

BusLink クイックガイド
BusLinkアイコンをクリックすると、お使いの電動シリンダーでのBusLinkプログラム方法が表示されます。
BusLinkのロゴ


関連製品:

TD4 AdvancedとCBH Advancedを組み合わせたシステムを作る

TD4 AdvancedとCBH Advancedをシステムに接続する方法

システムの構成は下記のとおりです。
1 x TD4 Advanced
1 x スイッチング電源
1 x CBH Advanced
1 x 2極DCケーブル
1 x 直列ケーブル
1 x Bluetooth®コントローラー
シングルアクチュエータ
2 x ネジ

  1. CBH AdvancedをTD4 Advancedの上に置き、ネジで固定する
  2. シリアルケーブルをTD4 AdvancedとCBH AdvancedのチャンネルA1に接続する
  3. 2極DCケーブルをTD4 AdvancedとCBH AdvancedのDCチャンネルに接続する
  4. SMPSをTD4 Advancedに接続する
  5. ネックレストとフットレストなど、調節したい箇所に合わせて、シングルアクチュエータをチャンネル1と2に接続する。
  6. 必要に応じて、マッサージモーターをチャンネル3A / 3Bに接続する
  7. 電源に接続する
  8. コントローラーをペアリングする(上にある2つのボタンを同時に押す)
  9. システムの各種設定をする


関連製品:

Desk Control™アプリ - お気に入りの高さ設定方法(4メモリーポジション)

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

お気に入りの高さに設定したいポジションまでデスクを昇降させます。
“★”-ボタンを押します。お気に入 りの高さとして登録するかどうかを尋ねるポップアップ通知が表示されます。「保存」を押すと登録が完了します。画面上にお気に入りの高さが表示されます。

お気に入りの高さを最大4つまで設定可能
お気に入りの高さに設定したいポジションまでデスクを昇降させます。(アプリの上下矢印で操作するかコントローラーで操作)。その高さを保存します。

登録したお気に入りの高さまでデスクを昇降させる
登録した高さが表示されるまで、お気に入りの高さボタンを長押しします。

ワンタッチ運転と高さお気に入りの高さ設定の活用
(Desk Panel/コントローラーにワンタッチ運転機能があり、この機能がオンになっている必要があります)
アプリ上のお気に入りの高さのボタンを1回だけ押します。デスクがその高さまで自動的に昇降します。

登録したお気に入りの高さを変更する
設定ページに移動します。「お気に入りの高さ」を選択します。変更したい高さを選択します。デスクの高さを新しく設定したいお気に入りの高さに変更し、「保存」をクリックします。


関連製品:

Desk Control™アプリ - 設定メニュー

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

お気に入りの高さ変更
現在登録しているお気に入りの高さに上書きするか、新しい高さを保存します。

リマインダー方法
立つタイミングを知らせるリマインダーを受け取る方法を選択します。ボタンをスライドすると、ポップアップ通知(携帯端末上に表示)やライトリマインダー機能(Desk Panel/コントローラー上で点灯)のオンとオフを切り替えることができます。

デスク名
デスク名を設定すると、アプリ上で自分のデスクを見つけたり、接続したりすることが簡単になります。デスク名を入力します。メニューに戻り、保存します。

現在の高さ設定
デスクの高さ表示が正しくない場合、手入力でこれを修正することができます。また、表示単位をcmとインチで切り替えることもできます。

あなただけがこのデスクを使用?
複数のユーザーがこのデスクを使用する場合、ここで「いいえ」を選択します。これにより、あなたが、他のデスクを使用する際、アプリから個人設定が自動的に使えるようになります。

ワンタッチ運転
ワンタッチ運転機能の付いたDesk Panel/コントローラー(フルバージョンのみご利用いただけます)では、ワンタッチ運転機能を使い、保存したお気に入りの高さに簡単に昇降することができます。

言語
アプリで使う言語を選択します。

姿勢を変えるメリット
なぜ姿勢を変えるべきかについて書かれています。

使用条件
アプリの利用規約をお読み頂けます。

アプリ概要
アプリやその機能について、詳細にお読みいただけます。リンクをクリックすると、「昇降デスクを使用するにあたって」、「製品情報」、「サポート」ついてお読みいただけます。



関連製品:

Desk Control™アプリ - ワンタッチ運転の有効化/使用方法

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

ワンタッチ運転機能の付いたDesk Panel/コントローラー(フルバージョンのみご利用いただけます)では、アプリからこれを有効化することができます。

ワンタッチ運転機能を有効化する
「設定」に進みます。「ワンタッチ運転」を選択します。

矢印スイッチを押し、「Terms of Use(使用条件)」に同意します。

ワンタッチ運転機能を使う
「操作」セクションで、登録したお気に入りの高さを選択します。 
2つ以上の高さを登録している場合、デスクはこれらの高さの間でワンタッチ運転します。



関連製品:

Desk Control™ アプリ - Bluetooth®アダプターとアプリの接続方法

※下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問い合わせください。

Bluetooth®(BLE2LIN)アダプターをコントロールボックスに差し込みます。 
アダプターのライトが青色に点滅します。

ダウンロードしたDesk Control™ アプリを開き、デスクと接続します。 
Desk Controlアプリ の“近くのデスクを検出”で、該当のデスクIDを探します。

アプリ画面上の指示にしたがってください。


関連製品:

Desk Control™アプリ - スタートガイド

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

お使いのモバイルデバイス上でBluetooth®をオンにします。Desk Control™アプリを開き、”近くのデスクを検出"画面で該当のDESK IDを選択し、「接続」をクリックします。

ユーザー自身でデスクの高さを調節するには、上矢印/下矢印ボタンを長押しします。



関連製品:

Desk Control™アプリ - 目標(ゴール)の設定方法と立つタイミングを知らせるリマインダー機能を有効にする方法

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

立つ時間の目標(ゴール)を設定する
「ユーザー」セクションで、ゴールを選択します。3つの事前設定された立つ/座るの時間間隔から選択するか、ユーザー自身の希望の時間間隔をカスタマイズ設定します。

目標(ゴール)をカスタマイズ設定する
「ユーザー」のゴール変更セクションで設定ボタン(右側にあるアイコン)をクリックします。矢印を使い、立つ/座るの時間間隔を設定します。「完了」 > 「保存」の順にクリックして設定を保存します。

リマインダーの受け取り方法を設定
携帯端末(スマートフォン)上にポップアップ画面通知や、Desk Panelのライトでリマインダーを受け取ることができます。

「設定」セクションに進みます。「リマインダー方法」を選択します。ボタンをスライドすると、通知機能のオンとオフを切り替えることができます。
試してみるには、「実行」をクリックします。


関連製品:

Desk Frame 1:昇降デスクの組み立て方法

Desk Frame 1:昇降デスクの組み立て方法
LINAK® Desk Frame 1ソリューションを使うと、オフィスデスクフレームの組み立てがとても簡単になります。 

オフィスデスクフレームを組み立てるのに必要なものがそろっています。セットの内訳:Kick & Click™(トップフレーム)、DL SetPack(電動昇降装置2本、コントローラー1個、コントロールボックス1個、各種ケーブル類)、DL Feet。

 


関連製品:

DPF - ディスプレイにはデスクの高さではなく、エラーコード「E01」が表示されている

初期化されていないと、デスクを上昇させることができません。

ディスプレイにエラーコード「E01」が表示されている場合は、デスクがまだ初期化されていないことを示しています。

デスクを初期化(イニシャライズ)する方法:

  1. 下矢印キーでデスクを最も低い位置まで下げます。デスクがそれ以上下がらなくなるまでキーを押し続けます。
  2. さらに下方向へ長押ししてください。 電動昇降装置が数センチ下がり、 元の位置に戻って停止した後、初期化が完了となります 。これでデスクを上昇させることができるようになりました。


関連製品:

コントローラーDPG1M - デスクの初期化(イニシャライズ)方法と昇降デスク操作方法

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

初期化方法:デスク高さ(電動昇降装置)を最も 縮めた状態で、 レバーをさらに下方向へ長押ししてください。電動昇降装置が数センチ下がり、 元の位置に戻って停止した後 、初期化が完了となります 。

デスクの高さを調節するには、下げる場合はコントローラーを下方向に、上げる場合は上方向に傾けます。


関連製品:

コントローラーDPG1M - アプリをペアリングする方法

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

Bluetooth®ボタンを2秒押します。 
LEDライトが青色に点滅します。

ダウンロードしたアプリを開き、デスクと接続します。
“近くのデスクを検出”画面で該当のDESK IDを探してください。

接続されるとLEDが青色に点灯します。

その後は、アプリ画面上の指示にしたがってください。


関連製品:

コントローラーDPG1M - コントローラーをリセットする方法

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

リセットには次の3つの種類があります。

  1. お気に入りの高さ(メモリーポジション)リセット
    “★“ ボタンを8秒間長押しします。LEDが赤く点滅したら完了です。
  2. LEDライトリマインダーリセット方法
    ベルボタンを8秒間長押しします。LEDが赤く点滅したら、リセット完了です。
  3. ファクトリーリセット方法
    ベルボタンと“★“ ボタンを8秒間長押しします。LEDが赤く点滅したら、リセット完了です。
 


関連製品:

コントローラーDPG1M - お気に入りの高さ(メモリーポジション)とワンタッチ運転の使い方

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

お気に入りの高さに設定したいポジションまでデスクを昇降させます。
“★”-ボタンを2秒押します。
ライトが白色で点滅した後、点灯したら完了です。

レバーを傾け続けるとお気に入りの高さまで上がり/下がります。

高さメモリーポジションまでワンタッチ運転
(Desk Panel/コントローラーにワンタッチ運転機能があり、この機能がオンになっている必要があります)

Desk Control™アプリでワンタッチ運転
動かしたい向きに2回コントローラーをタップします。
コントローラーを押し続けなくても、お気に入りの高さまで自動的に昇降します。(お気に入りの高さ2ヵ所設定されている場合)。

お気に入りの高さ(メモリーポジション)をリセットするには、“★“ ボタンを8秒長押ししてください。ライトが赤く点滅したら完了です。

 


関連製品:

コントローラーDPG1M - LEDライトリマインダー使用方法

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

起立時間になると、ライトがお知らせします。 

グリーン = “そのままの姿勢でOKです”
オレンジ = “立つ時間です”

ユーザーだけの目標(ゴール)を設定する・リマインダー機能をオフにする
初期設定では、55分ごとに起立時間をお知らせする設定になっています。

目標(ゴール)を設定する
リマインダー間隔1:55分間座り続けるとリマインダー作動
リマインダー間隔2:50分間座り続けるとリマインダー作動
リマインダー間隔3:45分間座り続けるとリマインダー作動
リマインダー間隔4:リマインダーをオフにする

ベルボタンを押すとリマインダー間隔が切り替わります。

リマインダーのリセット方法
ベルボタンを8秒間長押しします。LEDが赤く点滅したら、リセット完了です。

 


関連製品:

DP1CおよびDPT - ディスプレイに表示される高さがデスクの実際の高さと異なる

以下のビデオまたは手順に従い、ディスプレイに表示されるデスクの高さを正しい高さに修正することができます。

デスクの高さ表示を設定する方法 (DP1CおよびDPT)

床から天板まで、デスクの高さを測定します。

  1. ディスプレイに「S」と表示されるまで、「S」ボタンを長押しします。
  2. 「S」ボタンを押しながら、上矢印キーまたは下矢印キーを押し、正しい高さに変更します。


関連製品:

DPF1C - ディスプレイに表示される高さがデスクの実際の高さと異なる場合

以下のビデオまたは手順に従い、ディスプレイに表示されるデスクの高さを正しい高さに修正することができます。

デスクの高さ表示を設定する方法

床から天板まで、デスクの高さを測定します。

デスクの高さ表示を設定する方法

  1. 上矢印キーと下矢印キーを同時に押します。
  2. 数値がディスプレイに表示されます。
  3. 上矢印キーまたは下矢印キーを押し、正しい高さに変更します。


関連製品:

DPG1C - デスクの初期化(イニシャライズ)方法と昇降デスク操作方法

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

初期化方法:デスク高さ(電動昇降装置)を最も 縮めた状態で、 レバーをさらに下方向へ長押ししてください。 電動昇降装置が 数センチ 下がり、 元の位置に 戻って 停止 した後 、初期化が 完了 となります 。

デスクの高さを調節するには、下げる場合はコントローラーを下方向に、上げる場合は上方向に傾けます。


関連製品:

DPG1C - アプリとペアリングする方法

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

「Bluetooth®」ボタンを2秒間長押します。ライトが青色に点滅します。ディスプレイにDESK IDが表示されます。

ダウンロードしたアプリを開き、デスクと接続します。”近くのデスクを検出"画面で該当のDESK IDに接続してください。 

アプリ画面上の指示にしたがってください。


関連製品:

DPG1C – お気に入りの高さ設定方法(3・4メモリーポジション)・お気に入りの高さリセット方法

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

ディスプレイ付のDPGは最大4つのお気に入りの高さ設定ができます。

お気に入りの高さ 3・4設定方法:
お気に入りの高さまでデスクを昇降させます。 “★”-ボタンを短く押して★3または★4(設定したい方)を表示させます。一度ボタンから手をはなします。 

再度“★”-ボタンを2秒押します。ライトが白色で点滅した後、点灯したら完了です。

お気に入りの高さ リセット方法:

“★”-ボタンを8秒長押して、ライトが赤く点滅したら完了です。


関連製品:

DPG1C – お気に入りの高さ(メモリーポジション)1・2設定方法・使い方

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

お気に入りの高さに設定したいポジションまでデスクを昇降させます。
“★”-ボタンを2秒押します。 
ライトが白色で点滅した後、点灯したら完了です。

レバーを傾け続けるとお気に入りの高さまで上がり/下がります。

ワンタッチ運転を設定している場合、動かしたい方向へレバーをダブルタップすると、 自動で一番近くのお気に入りの高さまで昇降します。 

 


関連製品:

DPG1C – ライトでのリマインダー設定方法

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

ライトが立つ時間をお知らせしてくれます。 
グリーン→「そのままの姿勢でOKです」 
オレンジ→「立つ時間です」

デフォルト設定では55分座った後、5分立つように設定されています。 
“ベル”-ボタンを押すと現在のインターバルが確認できます。
 
リマインダーインターバル(立つ時間・座る時間)・“OFF”設定方法 

4種類の設定が可能です。“ベル”-ボタンを押して切り替え可能です。

インターバル1:55 分座り時間 → リマインダー

インターバル2:50 分座り時間 → リマインダー

インターバル3:45 分座り時間 → リマインダー

インターバル4:OFF (リマインダー機能不要)

リマインダーリセット方法

“ベル”-ボタンを8秒間長押しします。ライトが赤く点滅したら完了です。 


関連製品:

DPG1C – リセットの種類

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

リセットの種類(3種類):

  • お気に入りの高さ(メモリーポジション)リセット
  • リマインダー設定リセット
  • ファクトリーリセット

お気に入りの高さ(メモリーポジション)リセット:

“★” ボタンを8秒長押ししてください。ライトが赤く点滅したら完了です。


リマインダー設定リセット:

“bell” ボタンを8秒長押ししてください。ライトが赤く点滅したら完了です。


ファクトリーリセット : 
“★”と“bell” ボタンを同時8秒長押ししてください。ライトが赤く点滅したら完了です。


関連製品:

DPG1C - 現在のデスク高さ設定方法・inch/cm設定方法

下記以外のサポートが必要な場合は、販売店にお問合せください。

DPG - 現在のデスク高さ設定方法 
ディスプレイに表示される高さが実際のデスク高さと異なる場合、修正することができます。

デスクの高さを正確に認識するために、床から天板までの高さを計測してください。「ベル」ボタンを押し、「Bluetooth®  」ボタンを5秒間同時長押します。ディスプレイ上の高さ表示が点滅したら、レバーを傾けて(数値を上げたいときは上方向へ・下げたいときは下方向へ)設定してください。 

inch/cm設定方法
「★」ボタンと「Bluetooth®」ボタンを5秒間同時押してください。ディスプレイ上のcm /inch が点滅したら、レバーを傾けてcm /inchを切り替えてください。


関連製品:

昇降ベッド用アプリを見つける

昇降ベッド用アプリを見つける
Bed Control アプリはApp StoreおよびGoogle Playからダウンロードできます。LINAK製品を組み込んだ昇降ベッド用アプリ「Bed Control」は次のアイコンが目印です。


iOS用Bed Controlアプリをダウンロードする。
Apple Store

Android用Bed Controlアプリをダウンロードする。
Google Play


関連製品:

HC40 Advanced:ショートカットキーの設定方法

HC40 Advancedでのショートカットキー設定方法

  1. 「MY BED(マイベッド)」メニューを選択します。
  2. 「SHORTCUT(ショートカット)」>「SELECT(選択)」の順に選択します。
  3. 3つのショートカットキーの1つを選び、「SELECT(選択)」を押します。
  4. ショートカットキーにプログラムしたい機能を選択し、「SELECT(選択)」を押します。
  5. ショートカットキーがプログラムされたので、メイン画面からアクセスできます。

HC40シリーズに関する詳細は、当社のウェブサイト(www.linak.com/HC40)までアクセスしてください。


関連製品:

HC40 Advanced:コントローラーをファクトリーリセットする方法

家庭用ベッド用コントローラー HC40 Advancedをファクトリーリセットする方法を見る。

  1. 「MY BED(マイベッド)」メニューを選択します。
  2. 「ABOUT(コントローラーについて)」>「SELECT(選択)」の順に選択します。
  3. 「RESET(リセット)」を押します。
  4. 「YES(はい)」を押して確定します。
  5. HC40が再起動し、工場出荷時設定にリセットされています。

HC40シリーズに関する詳細は、当社のウェブサイト(www.linak.com/HC40)までアクセスしてください。


関連製品:

HC40 Advanced:初期設定方法

HC40 TWIST™ AdvancedとHC40 FRAME™ Advancedを初期設定する方法

時間の設定:

  1. 上下矢印で現在の時間に合わせます。
  2. 左右矢印で分を選択し、上下矢印で現在の分に合わせます。
  3. 「SAVE(保存)」を押します。

日付の設定:

  1. 左右矢印で今日の日付に設定します。
  2. 「SAVE(保存)」を押します。

メイン画面が開きます。ディスプレイに矢印が見えたら、設定完了です。

矢印が見えない場合は、ベッドシステムの電源を入れ、上部2つのボタンを同時に押してベッドをペアリングモードにします。

HC40シリーズに関する詳細は、当社のウェブサイト(www.linak.com/HC40)までアクセスしてください。


関連製品:

HC40 Advanced:お気に入りの高さ設定方法(4メモリーポジション)

HC40 TWIST™ AdvancedとHC40 FRAME™ Advancedでお気に入りの高さを設定する方法

  1. 希望のポジションにベッドを調節します。
  2. 「SAVE FAVOURITE(お気に入りの高さを設定する)」>「SAVE(保存)」の順に選択します。
  3. 希望のポジションをいずれか1つ選び、「SELECT(選択)」を押します。
  4. 現在のポジションが保存され、メインメニューのループで選択できるようになります。

HC40シリーズに関する詳細は、当社のウェブサイト(www.linak.com/HC40)までアクセスしてください。


関連製品:

HC40 Advanced:使い方

コントローラー HC40 Advancedの使い方とナビゲートを見る。

HC40には4つの矢印と「SELECT(選択)」ボタンの5つのキーがあります。これを使って希望のメニューを選択し、最後に「SELECT(選択)」ボタンで確定します。

ディスプレイの横にあるドットは横のオプションを、

一番上のボタンはディスプレイ内のテキストを表しています。

画面上の上下矢印を使い、ベッドを調節します。

左右矢印を使い、「FAVOURITE POSITIONS(お気に入りの高さ)」「MASSAGE(マッサージ)」「MY BED(マイベッド)」の詳細オプションを選択します。

HC40シリーズに関する詳細は、当社のウェブサイト(www.linak.com/HC40)までアクセスしてください。


関連製品:

HC40 Advanced:ユーザーの名前を登録し、お知らせを表示させる方法

電動家庭用ベッド用コントローラーHC40 FRAME™ Advanced  / HC40 TWIST™ Advanced にユーザーの名前を登録し、お知らせを表示させる方法を見る。

コントローラーを手に取り、どれでも良いのでボタンを1つ押します。

  1. 「MY BED(マイベッド)」メニューを選択します。
  2. 「Me(私)」バーの「SELECT(選択)」ボタンを押します。
  3. 上列3つ目のボタンを押し、お名前を入力します。
  4. 矢印ボタンでアルファベットをスクロールします。 
  5. 上列最初のボタンを押すと文字を削除できます。
  6. 上列2つ目のボタンを押すと、文字と文字の間にスペースを入れることができます。
  7. 上列3つ目のボタンを押すと、お名前を保存できます。
  8. 結果:HC40は折に触れてユーザーにお知らせを送信するため、自分だけのコントローラーとして愛着を持ってご使用いただけるようになるでしょう。 

HC40シリーズに関する詳細は、当社のウェブサイト( www.linak.com/HC40 )までアクセスしてください。


関連製品:

HC40 Advanced:サイレントアラームの設定・停止方法

ご留意ください!
本アラームメニューはマッサージ機能が搭載されているシステムでのみご利用が可能です。アラームが作動すると、マッサージモーターがベッドをやさしく振動させ、起きる時間になったことを静かに知らせてくれます。

電動家庭用ベッド用コントローラー HC40 FRAME™ Advanced とHC40 TWIST™ Advanced でサイレントアラームを設定・停止する方法を見る。

次の手順でアラームを設定します。
コントローラーを手に取り、どれでも良いのでボタンを1つ押す。

  1. 「MY BED(マイベッド)」メニューを選択する
  2. 上下矢印ボタンを使って「ALARMS(アラーム)」メニューを選択する
  3. 3つのオプションが表示されます
  4. 希望のアラームを選択する「SELECT(選択)」ボタンを押すアイコンスイッチが緑色になり、アラームアイコンが表示されます
  5. アラーム作動時間を変更するには上列の真ん中のボタンを押す
  6. キーパッドの上下ボタンを使って時間を調節する
  7. 上列3つ目のボタンを押し、時間を保存する
  8. アラームが設定できました

アラームを停止するには
アラームが作動すると、マッサージモーターが最新の設定通りに作動し、スクリーンに鐘のマークが表示されます。

  1. 次の手順でアラームを停止します。上列3つ目のボタンを押す

HC40シリーズに関する詳細は、当社のウェブサイト( www.linak.com/HC40 )までアクセスしてくださ い。


関連製品:

HC40 Advanced:マッサージ機能の操作方法

ご留意ください!
マッサージ機能とメニューはマッサージ機能が搭載されているシステムでのみご利用が可能です。

電動リクライニングベッド用コントローラーHC40 FRAME™ Advanced とHC40 TWIST™ Advanced でマッサージ機能を操作する方法を見る。

マッサージメニューは前画面に表示されます。メニューで矢印ボタンを操作し、マッサージ画面を選択します。「Massage back(背中マッサージ)」と「Massage leg(脚マッサージ)」画面があります。

マッサージ画面では、次の操作をすることができます。

タイマーの設定

  1. 最上列の左ボタンを押すと、マッサージの長さをタイマーで設定できます。
  2. 上下キーを操作し、ご希望の分数に設定してください。
  3. 最上列の右ボタンを押すと、設定内容を保存し、マッサージを開始することができます。

マッサージモードの変更

  1. 最上列真ん中のボタンを押すと、マッサージモードを変更することができます。
  2. 緑色の丸が表示されたら、マッサージモードが正しく変更されたことを意味します。
  3. 他のモードにする場合は、希望のモードが表示されるまで同じボタンを何度も押します。

マッサージの開始/停止

  1. 最上列の右ボタンを押すと、マッサージを開始または停止することができます。

強度の調節

  1. 上キーを押し、ご希望の強度にマッサージを強めることができます。
  2. 下キーを押し、ご希望の強度にマッサージを弱めることができます。

HC40シリーズに関する詳細は、LINAKの専用ページ(www.linak.com/HC40)でご確認ください。


関連製品:

HC40 Advanced:チャイルドロックをかける/解除する方法

HC40 FRAME™ Advanced とHC40 TWIST™ Advancedでチャイルドロックをかける/解除する方法を学べます。

コントローラーを手に取り、どれでも良いのでボタンを1つ押します。

チャイルドロックをかける

  1. 「MY BED(マイベッド)」メニューで「CHILD LOCK(チャイルドロック)」を選択します。
  2. 「SELECT(選択)」ボタンを押します。
  3. これを選択するとチャイルドロックがかかります。
  4.  行おうとしている動作を確認するための通知が表示されます。
  5. 選択を確定します。アイコンが緑に変わります。これは「オン」になった合図です。

チャイルドロックがかかっていることは、スクリーンセイバー上の「ロック」アイコンで確認できます。

コントローラーのロックを解除する

  1. コントローラーがロックされている場合、ロックがかかっているスクリーンセイバー上のボタンをなにか1つ押すと、解除方法が表示されます。
  2.  「LEFT(左)」ボタンと「RIGHT(右)」ボタンを同時に3秒間長押しします。
  3. コントローラーのロックが解除されます。コントローラーを一定時間操作しないでいると再びロックがかかります。

チャイルドロックを解除するには、「チャイルドロックをかける」で記載した手順を繰り返します。

HC40シリーズに関する詳細は、当社のウェブサイト(www.linak.com/HC40)までアクセスしてください。


関連製品:

HC40 Advanced:トーチ機能をオン/オフにする方法

HC40 FRAME™ Advanced とHC40 TWIST™ Advancedの裏面のトーチ機能をオン/オフにする方法を学べます。

  1. コントローラーを手に取り、どれでも良いのでボタンを1つ押します。
  2. トーチ機能はアクティブな画面から直接オンにすることができます。
  3. コントローラーを2回横に振るだけで、トーチ機能をオンにできます。
  4. もう1度コントローラーを2回振ると、オフになります。

HC40シリーズに関する詳細は、当社のウェブサイト(www.linak.com/HC40)までアクセスしてください。


関連製品:

HC40 FRAME™:電池の交換方法

コントローラー HC40 FRAME™の電池交換方法を見る

  1. 楕円形のアーチ内にあるボタンを押し、電池カバーを開きます
  2. カバーが開き、電池を簡単に取り外すことができます
  3. 単4電池2本を交換してください
  4. カバーの下端をはめてから、下向き矢印を押します

HC40シリーズに関する詳細は、当社のウェブサイト(www.linak.com/HC40)までアクセスしてください。


関連製品:

HC40 TWIST™: 電池の交換方法

LINAKシステムを搭載したリクライニング用ベッドのコントローラー HC40 TWIST™の電池交換方法を見る。

  1. 電池カバーを下にスライドしてカバーを開きます。
  2. カバーが開いたら、そのまま簡単に外すことができます。
  3. 単4電池2本と交換してください。
  4. 画面のやや下に電池カバーを置き、上にスライドしてカバーを閉じます。

HC40シリーズに関する詳細は、LINAKの専用ページ(www.linak.com/HC40)でご確認ください。


関連製品:

デスクの初期化(イニシャライズ)方法 - デスクパネル(コントローラー)全般

初期化されていないと、デスクを上昇させることができません。

ディスプレイに「E01」表示される場合、デスクを初期化する必要があります。

デスクの初期化(イニシャライズ)方法:

  1. 下矢印キーでデスクを最も低い位置まで下げます。デスクがそれ以上下がらなくなるまでキーを押し続けます。
  2. 下矢印キーを再び押し、電動昇降装置が数センチ下がり、 元の位置に戻って停止 した後 、初期化が 完了 となります 。

上記の方法でデスクを上昇させることができるようになります。


関連製品:

DPF・DP1C・DPT - デスクのお気に入りの高さ設定方法(メモリーポジション)

よく使う立位と座位のそれぞれの高さを記憶させておくことができます。以下のビデオまたは手順に従ってください。

お気に入りの高さ設定方法(メモリーポジション)

  1. お気に入りの高さに設定したいポジションまでデスクを昇降させます。
  2. 「S」ボタンを押してから、メモリーボタンを押します。

お気に入りの高さまでデスクを動かすには、希望の高さになるまでメモリーボタンを押し続けます。


関連製品:

コントローラーによく使うポジションを記憶させる方法(高さメモリー)

コントローラーによく使うポジションを記憶させる方法(高さメモリー)

  1. 最適なポジションにベッドを調節する
  2. 「S」ボタンを押し、ポジション番号を選択する
  3. ポジションが記憶されました
  4. ベッドをこのポジションにするには、ポジションを記憶させたボタンを長押しします


関連製品:

TD1 280 SMPSケーブルストレインリリーフの使用方法

ケーブルストレインリリーフを使うことで、TD1 280 SMPSからケーブルプラグが誤って引き抜かれることがなく、プラグやPCBの故障や損傷を防ぎます。

ケーブルストレインリリーフの使用方法 – ビデオをご覧ください。


関連製品:

TD1ケーブルストレインリリーフの使用方法

ケーブルストレインリリーフを使うことで、TD1からケーブルプラグが誤って引き抜かれることがなく、プラグの故障や損傷を防ぎます。

ケーブルストレインリリーフの使用方法 – ビデオをご覧ください。


関連製品:

TD3ケーブルストレインリリーフの使用方法

ケーブルストレインリリーフを使うことで、TD3から電源ケーブルプラグが意図せず引き抜かれることがなく、プラグの故障を防ぎます。

ケーブルストレインリリーフの使用方法 – ビデオをご覧ください。

考えられる原因:ケーブルに目に見える損傷がある。
解決策:損傷のある部品は交換する必要があります。ベッドを購入したお店までご連絡ください。


関連製品:

IC Parallel電動シリンダーシステム:電動シリンダーの追加、取り外し、交換方法

お使いのIC™ Parallel電動シリンダーシステムの追加、取り外し、交換方法

電動シリンダーを追加する/取り外す方法

  1. すべての電動シリンダーをBusLinkに接続し、並列システムで接続する電動シリンダーの数を設定する
  2. システムを実行する前に、システムに自動的に初期化させる

電動シリンダーを交換する方法

  1. システムの電源を切り、電動シリンダーを交換する
  2. システムの電源を入れると、新しい電動シリンダーが他の電動シリンダーの位置を自動的に把握する

IC Parallelシステムの初期化に関する詳細は、お使いのIC™ Parallel 電動シリンダーシステムを初期化する方法をご覧ください。


関連製品:

IC Parallel 電動シリンダーシステム:システムを初期化する方法

IC™ Parallel 電動シリンダーシステムを初期化する方法

システムの初期化は2通りあります。

  1. リカバリモードでシステムに自動的に初期化させる。この方法では、フルストローク動く間に電動シリンダーが2000msのステップで自動的に作動します。
  2. BusLinkソフトウェアを使い、システムを手動で初期化する。 「Position Lost(位置情報を確認できない)」状態にある電動シリンダーのみ、一方向でのメカニカルエンドストップまで動作させて初期化する必要があります。

IC Parallelシステムのトラブルシューティングに関する詳細は、お使いのIC™ Parallel 電動シリンダーシステムのトラブルシューティングをご覧ください。


関連製品:

IC Parallel 電動シリンダーシステム:システムのトラブルシューティング

IC™ Parallel 電動シリンダーシステムのトラブルシューティング。

電動シリンダーが位置情報を確認できなくなると、並列システムがリカバリモードになり、自動的に初期化を始めます。 システムがリカバリモードにならない場合、次のトラブルシューティングを行ってください。

  1. 配線、電源、電動シリンダー間の通信信号を確認
  2. 各電動シリンダーをBusLinkソフトウェアに接続し、エラーコードを確認してどの電動シリンダーがシステム不具合の原因となっているかを特定

過電流のエラーコードが表示されている場合は、システムを反対側に実行し、再起動します。

エラーコードが「H-bridge fault」「switch mode power supply fault」「hall sensor failure」のいずれかである場合、 電動シリンダーの交換が必要です。

それでも問題が継続していますか? お近くのLINAK®代理店までご連絡ください。

IC Parallelシステムの初期化に関する詳細は、 お使いのIC™ Parallel 電動シリンダーシステムを初期化する方法をご覧ください。

 


関連製品:

シングルアクチュエータシステムの初期化方法

シングルアクチュエータシステムの初期化方法

  1. 電源に接続する
  2. アクチュエータが縮んだ状態であることを確認します
  3. コントローラー上で、初期化したいアクチュエータに対し「ダウン」ボタンを5秒間長押しする
  4. アクチュエータの初期化が完了し、伸ばすことができます
  5. アクチュエータごとに同じ作業をコントローラー上で繰り返す
  6. アクチュエータシステムの初期化が完了しました


関連製品:

Kick & Click - オフィスデスクを解体する方法

このビデオでは、LINAK® Kick & Click™を採用した昇降オフィスデスクを解体する方法について説明します。素早く簡単に、直感的に解体できます。
解体に関するご質問がある場合は、Kick & Clickユーザーマニュアルでご確認いただくか、お近くのLINAK販売代理店までお問い合わせください。


関連製品:

Kick & Click - オフィスデスクを簡単に組み立てる方法

このビデオでは、Kick & Click™を採用した昇降オフィスデスクを、ネジや工具を使わずに簡単に組み立てる方法について説明します。
組み立てに関するご質問がある場合は、Kick & Clickユーザーマニュアルでご確認いただくか、お近くのLINAK販売代理店までお問い合わせください。
注意:LINAKではデスク天板は販売しておりません。


関連製品:

昇降ベッド専用LINAKコントローラーを購入する

昇降ベッド専用コントローラーを新たに購入する場合、製品をご購入した販売店までお問い合わせください。 
コントローラーを紛失した場合、コントローラーが壊れた場合、バッテリー寿命が切れ、交換できない場合なども販売店までお問い合わせください。コントローラーのご注文は販売店にお願いします。LINAKでは、消費者にスペア部品を小売り販売しておりません。


関連製品:

LINAKコントローラーで昇降ベッドを調節できない場合

LINAKコントローラーで昇降ベッドを調節できない

コントローラーで昇降ベッドを調節できない場合、製品をご購入した販売店までお問い合わせください。 
LINAKでは、消費者にスペア部品を小売り販売しておりません。


関連製品:

TWINDRIVE TD4の緊急時の下降について

TWINDRIVE TD4の緊急時の下降については、TWINDRIVE TD4の説明ビデオをご覧ください。


関連製品:

ネックレスト調節機能が正しいメモリーポジションを呼び出さない

ネックレストの高さ・角度を調節する電動アクチュエータを初期化する必要があります。以下のビデオまたは手順に従ってください。


関連製品:

RFコントローラーが機能しない

コントローラーとベッドの下に設置されたTWINDRIVE TD1 280(メモリー)をペアリングする必要があります。

以下のビデオまたは手順に従ってください。

  1. TD1に付いているRFRボックスのリセットキーを押します。
  2. リセットキーを押したままで、コントローラーの任意のボタンを押します。コントローラーが1台以上ある場合、リセットキーを押したままで、別のコントローラーのボタンも押します。
  3. これでベッドを昇降させる準備が整いました。


関連製品:

Bluetooth®アダプターでコントローラーとCBH Advancedシステムをペアリングする方法

Bluetooth®アダプターを使ったコントローラーとCBH Advancedシステムのペアリング方法

  1. 電源に接続する 
  2. Bluetooth® が3分間点滅し、ペアリングモードにあることを知らせます
  3. アダプターが点滅中に、上にある2つのボタンを同時に押し、コントローラーをペアリングする
  4. 点滅速度が遅くなったらペアリングが完了した合図です
  5. LINAKのコントローラー全機種は上にある2つのボタンを同時に押すことでペアリングされます

コントローラーのペアリングを後で行うには

  1. 再びペアリングモードにする
  2. 電源から外し、10秒間待つ
  3. 電源に接続する
  4. Bluetooth® が3分間点滅し、ペアリングモードにあることを知らせます
  5. 別のコントローラーでペアリング手順を繰り返す
  6. ペアリングが完了するとコントローラーを使用できます
 


関連製品:

TD4システムとBed Control アプリをペアリングする方法

TD4システムとBed Control アプリをペアリングする方法

  1. アプリストアでBed Control アプリを見つけ、インストールする
  2. Bed Control アプリを開く
  3. システムがペアリングモードにあることを確認する
  4. リストから特定のベッドを選択し、接続する
  5. 点滅速度が遅くなったらペアリングが完了した合図です
  6. 各種設定をする
  7. ベッドで使う機能を選びセットアップを完了する
  8. ペアリングが完了するとコントローラーを使用できます
  9. コントローラーの各種機能でベッドを操作するまで5秒間待つ


関連製品:

CBH AdvancedシステムとLINAK Bed Controlアプリをペアリングする方法

CBH AdvancedシステムとLINAK Bed Controlアプリをペアリングする方法

  1. アプリストアでBed Controlアプリを見つけ、インストールする
  2. Bed Controlアプリを開く
  3. システムがペアリングモードにあることを確認する
  4. リストから特定のベッドを選択し、接続する
  5. 点滅速度が遅くなったらペアリングが完了した合図です
  6. 各種設定をする
  7. ベッドで使う機能を選びセットアップを完了する
  8. ペアリングが完了するとコントローラーを使用できます
  9. コントローラーの各種機能でベッドを操作するまで5秒間待つ


関連製品:

TWINDRIVE TD4のペアリング方法

TWINDRIVE TD4は、コントローラーやLINAK Bed Controlアプリを介して携帯端末に簡単に接続できます。


関連製品:

TD4 Advancedを使って同期運転する方法

TD4 Advancedシステムを使い同期運転する方法

システムの構成は下記のとおりです。
2 x TD4 Advanced
2 x スイッチング電源
1 x シリアルケーブル
1 x Bluetooth®コントローラー 

  1. 2つのSMPSを2つのTD4 Advancedに接続する
  2. 1本のシリアルケーブルで2つのTD4 Advancedを接続する
  3. 2つのアクチュエータを電源に接続する
  4. コントローラーをペアリングする
  5. コントローラーを使うとTD4システムを同期運転できます


関連製品:

TD4 Standardの同時運転方法

TD4 Standardを組み込んだダブルベッドの同時運転をセットアップする方法

システムの構成は下記のとおりです。
2 x TD4 Standard
2 x 電源ケーブル
1 x Bluetooth®コントローラー

  1. 2つのデュアルアクチュエータTD4を電源に接続する
  2. 2つのデュアルアクチュエータTD4に搭載されたUnder Bed Lightが点滅しペアリング中であることを知らせます
  3. コントローラーをペアリングする(上にある2つのボタンを同時に押す)
  4. 点滅速度が遅くなったらペアリングが完了した合図です
  5. これで、2つのデュアルアクチュエータTD4 Standardが1台のコントローラーにペアリングされました


関連製品:

LINAKコントローラーのバッテリーが切れた場合

LINAKコントローラーのバッテリー寿命が切れた

コントローラーにはバッテリーが交換できない機種があります。これらのコントローラーのバッテリーが切れた場合は、新たにコントローラーを購入しなければなりません。ベッドを購入した販売店にご注文ください。 

LINAKでは、消費者にスペア部品を小売り販売しておりません。


関連製品:

TD1RF(メモリー機能付き)とLA27システムの初期化方法

  1. LA27を最も伸ばした状態になる(動きを阻害するものがなく、それ以上進まなくなる地点まで)まで動かします。
  2. ボタンをはなします。
  3. LA27を最も縮んだ位置まで戻します。(阻害なき状態にて)
  4. ボタンをはなします。

これでシステムの初期化が完了しました。


関連製品:

TD3 - Bluetoothコントローラーの設定方法

  1. 電源がオンになっているTD3にBluetoothアダプターを差し込みます。
  2. これでアダプターがペアリングモードになりました。青色のLEDランプの点滅が、ペアリングモードになった合図です。
  3. Bluetoothコントローラーの「Back Up(バックアップ)」と下矢印キーを同時に押します。点滅時間が長くなったら、コントローラーと電動アクチュエータがペアリングした合図です。


関連製品:

TD3 - ワイヤレスコントローラーの設定方法(RF)

  1. TD3のリセットキーを押します。ベッドがフラットになります。モーターが完全に停止するまでキーを押し続けます。
  2. リセットキーをはなします。
  3. TD3のリセットキーをもう一度押します。
  4. リセットキーを押したままで、コントローラーの任意のボタンを押します。
  5. コントローラーが1台以上ある場合、リセットキーを押したままで、別のコントローラーのボタンも押します。

これでベッドを昇降させる準備が整いました。


関連製品:

TD4 - Bluetoothコントローラーの設定方法

  1. TD4を主電源に接続し、ペアリングモードにします。
  2. これで製品がペアリングモードになりました。Under Bed Lightが点滅したら、ペアリングモードになった合図です。
  3. Bluetoothコントローラーの「Back Up(バックアップ)」と下矢印キーを同時に押します。点滅時間が長くなったら、コントローラーと電動アクチュエータがペアリングした合図です。
 


関連製品:

ベッドが全く動かない -- TD1システム

考えられる原因:TWINDRIVE TD1が電源に接続していない
解決策:ランプなどの電化製品を電源に差し込み、十分な電圧があることを確認します。

考えられる原因:TWINDRIVE TD1にケーブルのプラグが正しく差し込まれていない
解決策:すべての配線が正しく差し込まれていることを確認します。

考えられる原因:ケーブルに目に見える損傷がある。
解決策:損傷のある部品は交換する必要があります。ベッドを購入したお店までご連絡ください。


関連製品:

ベッドが全く動かない-- TD3

 TWINDRIVE TD3が電源に接続されていることを確認します。

解決策:ランプなどの電化製品を電源に差し込み、十分な電圧があることを確認します。


考えられる原因:TWINDRIVE TD3にケーブルのプラグが正しく差し込まれていない 

解決策:すべての配線が正しく差し込まれていることを確認します。TD3のケーブルストレインリリーフを使い、ケーブルをしっかりと固定します。以下のビデオまたは手順に従ってください。


関連製品:

デスクが全く動かない

考えられる原因:コントロールボックスが電源に接続していない
解決策:ランプなどの電化製品を電源に差し込み、十分な電圧があることを確認します。 

考えられる原因:コントロールボックスや脚にケーブルのプラグが正しく差し込まれていない。
解決策:すべての配線が正しく差し込まれていることを確認します。 

考えられる原因:ケーブル/コントローラー/コントロールボックス/脚のいずれかに目に見える損傷がある。
解決策:損傷のある部品は交換する必要があります。デスクを購入したお店までご連絡ください。 


デスクが一番上まで上昇しない。常に同じ位置で停止する。

システムに新しい動作可能範囲が設定されています。

この動作可能範囲をリセットするには、デスクをもう一度初期化する必要があります。ビデオの手順に従ってください。


関連製品:

DPT - ディスプレイにハイフン(-)が表示されるのみで、動作しない

DPTは、誤作動を防ぐため、一定時間使用しないとロックがかかります。

DPTのロックを解除するには、ビデオの手順に従ってください。


関連製品:

コントローラーDPT - ディスプレイにはデスクの高さではなく、エラーコード「E01」が表示されている

初期化されていないと、デスクを上昇させることができません。

ディスプレイにエラーコード“E01”が表示されている場合は、デスクがまだ初期化されていないことを示しています。

デスクを初期化する方法:

  1. 下矢印ボタンでデスクを最も低い位置まで下げます。デスクがそれ以上下がらなくなるまでボタンを押し続けます。
  2. デスク高さ(電動昇降装置)を最も縮めた状態で、さらに下方向へ長押ししてください。 電動昇降装置が数センチ下がり、 元の位置に戻って停止した後、初期化が完了となります 。これでデスクを上昇させることができるようになりました。


関連製品:

ベッドのネックレスト調節機能が動作しない

ネックレストの高さ・角度を調節する電動アクチュエータを初期化する必要があります。以下のビデオまたは手順に従ってください。

TD3とLA27 - モーターシステムの初期化方法

  1. 電動アクチュエータの下矢印キーを押します。
  2. 電動アクチュエータが一番縮んだ状態になり、完全に停止するまでボタンを押し続けます。
  3. コントローラーのキーをはなします。
  4. 電動アクチュエータの下矢印キーを5秒間長押しします。
  5. これで電動アクチュエータを伸ばすことができます。

システムの初期化が完了です。


関連製品:

スペアパーツ

交換部品の注文や各種情報については、購入された機器のメーカーまでお問い合わせください。 

連絡先は、通常、メーカーのラベルやユーザーマニュアルに記載されています。LINAKは機器メーカーにのみ製品を提供しています。 LINAKはエンドユーザーやサービス会社にテクニカルサポートを提供しておりません。

LINAKから既に製品をご購入いただいているお客様の場合は、 お近くのLINAK現地法人 までお問い合わせください。

それ以外の方でテクニカルサポートを必要とされる場合は、購入された機器メーカーまでお問い合わせください。 連絡先は、通常、メーカーのラベルやユーザーマニュアルに記載されています。LINAKは機器メーカーにのみ製品を提供しています。LINAKはエンドユーザーの方やサービス会社の方にテクニカルサポートを提供しておりません。

しかしながら、下記のLINAK製品については、基本的なテクニカルサポートガイドを提供しています。基本的な情報についてはこちらからご確認いただけます。